まあいいんだけどもバス混みそうね
なんで当日雨降ってから予報雨になってんだよー
玄人向けのプログラム言語はプロには難しすぎて困る
頑張れば出来そうな気はするが
Roslynて追加のファイルがテキストファイルしか指定できない?じゃそりゃ
F#のTypeProviderが欲しいだけなのになんでC#だとRoslynとかいうなんでもできてめんどくさいものをいじるはめになるんだ……
薄着なのに通勤しただけで結構汗かく真夏にはここからさらに+15℃されるのに生きていけるのか
明日は久々にスーパー銭湯行きたい
月刊Windows Updateの日だったじゃんと思ったが最近はInsider Previewで怒涛のアップデート祭りになってたおかげか今日はむしろ無かったVisual Studioだけ更新しとこ
でもNullabilityInfoContextは.NET6からでNullableContextAttributeは.NET8からかF#で参照型のnullable対応必要になったから標準ライブラリにも生やした感じなんかな
ただ中のFlagがなぜかbyteのままで内容が内緒なのは謎だ
いや嘘だわ普通にNullableContextAttributeは最近の標準ライブラリには生えてきてたわですよねー
じゃあNullabilityInfoContextを標準ライブラリに入れる時にNullableContextAttributeも標準ライブラリに入れればよかったじゃないですかと思ったけど、以前のコンパイラが生成したバイナリは動いて欲しいですよねってのがあるから新しいAttributeに依存するわけにはいかないのかそしてコンパイラは古いターゲットでもNullability指定したいですよねってのがあったから都度生成してるんか
えーと俺が自前のプロパティにnullableかどうか付けたい場合はNullableContextAttributeを生成するところから始めなきゃならんか?まあ始めりゃいいんだが
参照型のnullable判別するのクソすぎてワロタ判別するNullabilityInfoContextて型は標準ライブラリに入っているが、nullableなものに付けるためのNullableContextAttributeは標準ライブラリになくてコンパイラが必要な時に生成するので、標準ライブラリにコンパイラの生成するコードを決め打ちで調査するコードが入っててひどすぎる
CILでstaticメソッドcallするときはnull積んじゃだめだったのかstaticフィールドをldfldするときはnull積むからそれと同じにやったらILがおかしい言われてだいぶ悩んだ
ユーザーが本当に必要だったのは高度なコード補完みたいに描いてる途中である程度埋めてくれる機能だったのに、完成した絵だけババーン!と出すものを出しちゃったのであんまろくなユースケース無いなになっちゃった。ただAI作ってる人達はほらこんな派手なことができますよすごいでしょ(なのでお金ください)て言わなきゃいけないので、実際使えるかどうかより派手な成果出すのを優先させちゃうのもわかる。
AI絵は最初の売り出しで致命的に失敗してしまいました。もう挽回できません、って言われればそうかもしれない…
ちゃんともっと早く寝ればいいんだけども
ねむみあふるる
7144民向け